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弾道ミサイル落下時の行動について


弾道ミサイル落下時の行動について

内閣官房国民保護ポータルサイトの「弾道ミサイル落下時の行動について」が更新されましたのでご確認ください。

弾道ミサイル落下時の行動について [PDFファイル/463KB]
 

弾道ミサイルは、発射からわずか10分もしないうちに到達する可能性もあります。ミサイルが日本に落下する可能性がある場合は、国からの緊急情報を瞬時に伝える「Jアラート」を活用して、防災行政無線で特別なサイレン音とともにメッセージを流すほか、緊急速報メール等により緊急情報をお知らせします。

(1)速やかな避難行動

(2)正確かつ迅速な情報収集

行政からの指示に従って,落ち着いて行動してください

【屋外にいる場合】近くの建物の中か地下に避難。

           (注)できれば頑丈な建物が望ましいものの、近くになければ、それ以外の建物でも構いません。

【建物がない場合】物陰に身を隠すか、地面に伏せて頭部を守る。

【屋内にいる場合】窓から離れるか、窓のない部屋に移動する。

 

詳細については、国民保護ポータルサイトhttp://www.kokuminhogo.go.jp/<外部リンク>)をご覧ください。

※英語,中国語(繁体・簡体),韓国語,スペイン語,ポルトガル語,ベトナム語による資料はこちらになります。

Civil Protection Portal Site(Cabinet Secretariat)<外部リンク>

 

また,Jアラートによる弾道ミサイルの情報伝達については,国民保護ポータルサイト内の以下のページをご確認ください。

Jアラートによる情報伝達についてhttp://www.kokuminhogo.go.jp/kokuminaction/jalert.html<外部リンク>

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