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国民健康保険の手続き


 届出は異動があった日から原則14日以内に届出してください。

 こんなとき必要なもの届出先
加入するとき呉市に転入してきたとき 

保険年金課
(市役所3階)
または
市民窓口課
(市役所1階)
各市民センター

会社等の健康保険をやめたとき資格喪失証明書 [PDFファイル/63KB](注1)
子どもが生まれたとき母子手帳
生活保護が廃止(停止)されたとき保護廃止(停止)決定通知書
やめるとき呉市から転出するとき保険証
他の健康保険に入ったとき(注2)国民健康保険証と他の健康保険の保険証の両方
死亡したとき保険証
生活保護が開始されたとき保険証・保護開始決定通知書
その他住所、世帯主、氏名などが変わったとき保険証
保険証をなくしたとき本人と確認できるもの(免許証等)
修学のため市外へ転出するとき在学証明書・保険証

 (注1)勤務先などに所定の様式がない場合はこちらの様式を使用してください。資格喪失証明書 [PDFファイル/63KB]

 (注2)75歳未満の人で後期高齢者医療制度に加入された人も届出が必要です。

※届け出の際には、印かん、本人確認ができるもの(免許証等)、マイナンバーが確認できる書類をお持ちください。
  別世帯の人が代理で手続きなどをする場合は、世帯主からの委任状 [PDFファイル/24KB]が必要です。

他の健康保険に入ったときは、国民健康保険をやめる手続きをしてください。
手続きをとらなければ、国民健康保険に加入したままになり、保険料の二重払いになることがあります。
 

平成28年1月からマイナンバー(個人番号)の運用が始まりました

 平成28年1月から、マイナンバー(個人番号)が運用開始になったことに伴い、国民健康保険に関する手続きには、原則としてマイナンバーの記入が必要になりました。
 国民健康保険に関する届出義務者は世帯主となっているため、国民健康保険の手続きの際には世帯主と申請の対象となる方のマイナンバーの記入が必要となりますので、マイナンバーが確認できる書類をお持ちください。
 また、特定個人情報保護の観点から、窓口に手続きに来られる方の本人確認をさせていただきますので、ご本人であることが確認できる証明書等を必ずお持ちください。

マイナンバー確認書類

 個人番号カード、通知カード、個人番号が記載された住民票の写しなど

本人確認書類

1点で確認できるもの

 運転免許証、運転経歴証明書、旅券(パスポート)、個人番号カード、住民基本台帳カード、身体障害者手帳、精神保健福祉手帳、療育手帳、在留カード、特別永住者証明書などの官公庁が発行した写真付きの証明書

2点以上必要なもの(氏名、生年月日及び住所の記載のあるもの)

 健康保険被保険者証、年金手帳、年金証書、介護保険被保険者証、児童扶養手当証書、特別児童扶養手当証書、印鑑登録証明書、住民票の写しなど

マイナンバーが必要となる主な届出、申請には次のようなものがあります

資格の届出、申請に関するもの

   ・国民健康保険の資格取得、喪失に関する届出
   ・国民健康保険被保険者証や、各受給者証、認定証などの再交付に関する届出
   ・世帯主や国民健康保険に加入している方の氏名変更、住所変更、世帯変更に関する届出
   ・高齢受給者証の交付、基準収入額による判定に関する申請
   ・住所地特例に関する届出
   ・修学による特例に関する届出(修学のため家族の一部が市外に住所を移したとき)

給付の届出、申請に関するもの

   ・高額療養費、療養費、高額介護合算療養費の支給申請
   ・限度額適用、標準負担額減額認定に関する申請
   ・特定疾病認定申請
   ・第三者の行為による被害の届出

  (これ以外の手続きについてはお問い合わせください。)

    

 

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